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スタッフさん紹介

@zenkyo_transport 2025年もありがとうございました

事故を無くし、社員とその家族の幸せを築くのが使命

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山崎 年一 (ヤマザキ トシオ)
全京運輸株式会社 運行管理課 課長
 
 
 
 
 
 
夜間を中心に一般便の管理・配車・点呼・営業などを担当する彼の周りでは、毎日様々な変化が起こる。少し気を抜けば混乱に陥りがちな、まさに物流交差点。「物流はまさに生き物だ」。この言葉を一番実感しているのは彼かもしれない。
 
それでも彼の周囲はいたってスムーズ。何事もなかったかのごとく業務は流れていく。すべてはいつも通り。彼の交通整理は完璧だ。
 
彼はいたって謙虚に言う。「日々、色々な変化はありますが、協力を惜しまないドライバーさんや周りの方々に恵まれていて、運行業務をスムーズに行えます」。感謝の気持ちも忘れない。
 
目標は?と問うと「運行管理をしている私にとって、事故を無くし、社員の皆さんとそのご家族の幸せを築いていくのが私の使命だと思っています」。
はっきりと、彼は"使命"と言い切る。目標とは目指すもの。使命とは果たさなければならないこと。
彼の元、今日も運行業務はスムーズだ。

【後輩たちへ伝えたいこと】
全京運輸は社内の雰囲気もよく、懇親会やBBQなども
定期的に行われています。
ぜひ一緒に働いてみませんか?
未経験からでもOK!1人運行できるまでサポートします!


未経験から“夢のトラック”へ アラフィフ新人ドライバーさんの挑戦

吉田 良太(ヨシダ リョウタ)

2024年3月入社

「大型トラックに一度は乗ってみたかった」――そんな長年の思いを胸に、大手飲食業界から一念発起し、全京運輸の門を叩いたのはアメカジをこよなく愛する40代後半の新人ドライバーさんだ。

入社当初はトラック未経験。だが「未経験者歓迎」の言葉に背中を押され、異業種からの転職を決意。その挑戦から早2年、現在では自らの愛車を日々洗車し、大切に扱う姿が印象的だ。

仕事の合間には趣味のツーリングで風を感じ、公私ともに充実した毎日を送っているという。「初心を忘れず、安全運転を心がけたい」と本人。ベテランドライバーさんも顔負けの姿勢で、社内からの信頼も厚い。

これからも“夢”を走らせ続ける吉田さんの姿に、多くの社員が勇気づけられている。

現場から全京運輸の魅力を発信~SNS担当者の想い~

山崎年一.JPG
SNS担当・ 木村 幸祐 (キムラ コウスケ)
2018年3月入社

全京運輸で公式SNSの運用を担当する木村幸祐さん。現役ドライバーさんとして働きながら、会社の日常やスタッフさんの姿を発信している。


SNS運用を始めたきっかけは、全京運輸やアイリンクグループをより多くの人に知ってもらい、採用や認知向上につなげたいという思いからだった。


投稿づくりで大切にしているのは「全京らしさ」。現場の雰囲気やスタッフさんのリアルな姿を伝えることを心掛けており、若手ドライバーの活躍を紹介した投稿には多くの反響が寄せられているという。


「SNSを見ていますという声や、応募につながった時は本当にうれしいですね」と木村さん。


今後はグループ会社との連携を深め、アイリンクグループ全体の魅力発信にも力を入れていく考えだ。


現場を知るドライバーさんだからこそ伝えられる“ありのままの姿”。木村さんの発信は、今日も全京運輸の魅力を多くの人へ届けている。

全京運輸のSNSを通じて応募~最年少ドライバー誕生秘話~

山本 晟之真(ヤマモト ジョウノシン)
2025年7月入社

「毎日楽しく働けています。」


そう笑顔で話してくれたのは、入社約1年の山本さんだ。


応募のきっかけは会社のSNS。若い社員が活躍する姿に興味を持ち、職場体験で接した先輩たちの優しさや免許取得支援制度に魅力を感じて入社を決めたという。


入社当初は積込みや荷下ろしに苦労したものの、先輩たちのサポートを受けながら経験を重ね、今では作業スピードも向上。「自分でも成長したと感じます」と話す。


職場の雰囲気について尋ねると、「にぎやかで、みんなが助けてくれる職場です」と即答。仕事終わりに仲間と話をする時間も楽しみの一つだそうだ。


今後の目標は長距離運行。「先輩たちと同じくらいの仕事量をこなせるドライバーになりたいです」と力強く語ってくれた。


若手ドライバーとして着実に成長を続ける山本さん。今後の活躍がますます楽しみだ。

山本さんの成長物語はコチラ↓

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